
サラ金3社から違法な高金利だとは知らずに借金。
600万円の負債に16年間苦しんでいました。
サラリーマン時代には副収入もあったので、40%もの高金利だと分からずにA社、B社、C社等の消費者金融からお金を借り、29.2%の利息になったのを知らずに請求されるままに支払って来ました。
その結果、負債総額が600万円にもなってしまい、16年にわたり消費者金融の言うままに高金利を支払い、みじめな生活を続け、苦しみながら支払い続けました。
過払い金返還をお願いしようと思っても、手持ち金もなくどうしようと悩んでいたところ、「朝日ホームロイヤー」の広告が目に留まり、淡い期待を持ち足を運びました。
それから2ヵ月もせずに450万円が戻って来ると連絡を受けました。早速、ワラにもすがりたい思い一心で駆けつけ、小躍りして喜びました。戻ってきた今も夢を見ているようで、お礼の言葉もありません。
親切に対応してくださった受付の女性、スタッフの皆様、ほんとうにありがとうございました。

十数年にわたり5社から借入
相談した時点の借金総額は約300万円。
平成2年頃、引っ越し費用が足りなかったために消費者金融から20万円を借りたのがきっかけです。
簡単に借りることができた気軽さから、お金が足りなくなると、つい他の消費者金融から借りることを繰り返し、やがて借金返済のため新たな借入をするようになってしまいました。最初の借入から十数年がたった時、借入はサラ金やカード会社など5社から借入総額300万円位に増えてしまい、月々の返済額は13万円にもなってしまいました。
なんとかしないと、このままでは払いきれなくなってしまう…と心配で夜も眠れない日々が続いていました。
困り果てていたある時、同じように多重債務を負っていた友人から、過払い金の返還請求という手続きがあるので司法書士に相談してみたら?と「朝日ホームロイヤー」を紹介されました。
払いすぎた利息を返してもらえる? 半信半疑で「朝日ホームロイヤー」へ相談に行きました。その結果には驚くばかり。過払い金の返還請求手続きを行ったことで、借入残高はゼロになり、さらに500万円近くのお金が戻ってきたのです。

不景気で住宅ローンが負担になり、
サラ金からも800万円の借金。
10年前、住宅ローン2800万円を組み、(毎月の返済額8万円)自宅を購入しました。
その後、不景気で予定した昇給がなくなり、賞与も減額され、返済のためにサラ金業者8社から借入してしまいました。しばらくするとその返済も住宅ローン返済も滞ってしまいました。
住宅ローン先の借入先からは自宅の任意売却をするか、さもなくば抵当権実行をするように迫られました。またサラ金業者からは毎日のように催促を受け困り果てて、朝日ホームロイヤーに相談に行きました。
事情を説明したところ、朝日ホームロイヤーから「住宅資金特別条項付き小規模個人民事再生」の申立をすることをアドバイスされ、検討後に手続きをお任せしました。
結果として、サラ金業者の800万円の借金のうち640万円が免除され、残り160万を36回の月賦で払えば良いことになりました。
また住宅ローンも銀行との協議により、延滞した部分を30年の返済期間に分散することになり、かつ30年の返済期間を35年に延長してもらえました。
結局、今までサラ金への返済15万円、住宅ローンの返済8万円、合計23万円返済していましたが、今後はサラ金4万4000円、住宅ローンは同じく8万円、合計12万4000円の返済となり、48万円の手取り給料の中から苦しいながらも返済できる目処がつき自宅の所有もできることとなりました。

これまで朝日ホームロイヤーが交渉のテーブルに乗せ、
過払い金返還請求を行った消費者金融や信販・クレジットカード会社です
●アコム、プロミス、アイフル、武富士、三洋信販(ポケットバンク)、新生フィナンシャル(レイク)、シンキ、SFコーポ レーション(旧:三和ファイナンス)、CFJ(ディック)、アエル、プライメックスキャピタル(旧:キャスコ)、フロックス(旧:クレディア)、ワイド、 Jトラストフィナンシャルサービス、日本プラム、ゼロファースト等の消費者金融会社
●新生カード、三菱UFJニコス、セディナ(OMCカード)、オリエン トコーポレーション、クレディセゾン、エポスカード、アプラス、ライフ、イオンクレジットサービス、ニッセンジーイークレジット、ジャックス等の信販会社







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